国土交通省データでみる不動産の成約価格・相場

千葉市中央区栄町の不動産相場・成約価格【2021〜2026年】

千葉市中央区栄町

データ更新: 2026年第1四半期分まで収録

620 万円
3件(2021〜2026年)
5,850 万円
12件(2021〜2026年)
40 万円/㎡
10件(2021〜2026年)
収録データ
25
うち成約価格 0件

栄町の相場概況

千葉市中央区栄町では2021年以降、25件の取引データが公開されています。

中古マンションの価格中央値は620万円で、千葉市中央区全体の中央値2,700万円と比べて約77%低い水準です。戸建・土地建物の中央値は5,850万円(千葉市中央区全体: 3,400万円)です。

戸建・土地建物の年別中央値は2021年の5,000万円から2025年の9,250万円へ約85%上昇しています。

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栄町の周辺環境

栄町の代表地点から最も近い駅は栄町駅(千葉都市モノレール 1号線・直線約150m)で、1日平均乗降客数は約600人(2023年度)です。

代表地点の半径1km圏内には小学校4校・高校3校、医療機関は病院5・診療所81(歯科除く)があります。

防災情報

【洪水】代表地点は洪水浸水想定区域(想定最大規模)に含まれ、想定される浸水深は0.5〜3m(都川)です。

【土砂災害】1km以内に土砂災害警戒区域(急傾斜地の崩壊)の指定があります。

【避難場所】指定緊急避難場所が1km圏内に11か所あります。

出典: 国土数値情報(学校・医療機関・駅別乗降客数・洪水浸水想定区域・土砂災害警戒区域)・位置参照情報(以上 国土交通省)、指定緊急避難場所(国土地理院)をもとに当サイト集計。距離は直線距離で、道のり・所要時間・通学区とは異なります。防災情報は町名の代表地点1点での機械判定であり、同じ町内でも場所により大きく異なります。物件検討時は必ず市区町村の公式ハザードマップ(重ねるハザードマップ等)をご確認ください。

価格推移(年別中央値)

戸建・土地建物
02,5005,0007,50010,0002021年2022年2023年2024年2025年2026年戸建・土地建物

年別中央値(万円)。件数の少ない年は振れが大きくなります。

直近の成約・取引(栄町)

時期 区分種別価格 面積 間取り築年
2026年第1四半期取引戸建・土地建物24,000万円195㎡2022年
2025年第4四半期取引戸建・土地建物6,500万円150㎡1995年
2025年第3四半期取引戸建・土地建物83,000万円1200㎡1973年
2025年第1四半期取引戸建・土地建物3,500万円125㎡1979年
2025年第1四半期取引戸建・土地建物12,000万円260㎡1983年
2024年第3四半期取引戸建・土地建物32,000万円210㎡2018年
2024年第2四半期取引マンション580万円20㎡1K1988年
2024年第1四半期取引土地24,000万円660㎡
2024年第1四半期取引マンション750万円15㎡1DK1988年
2023年第4四半期取引戸建・土地建物22,000万円270㎡1995年
2023年第2四半期取引戸建・土地建物3,000万円75㎡1982年
2023年第1四半期取引マンション620万円15㎡
2022年第4四半期取引戸建・土地建物3,500万円150㎡1995年
2022年第4四半期取引土地18,000万円420㎡
2021年第4四半期取引土地7,500万円80㎡
2021年第4四半期取引戸建・土地建物5,000万円140㎡2009年
2021年第4四半期取引戸建・土地建物3,500万円80㎡1999年
2021年第4四半期取引土地9,300万円290㎡
2021年第4四半期取引土地9,300万円290㎡
2021年第3四半期取引土地620万円40㎡

「成約」=レインズ由来の成約価格情報(2021年〜)、「取引」=アンケートに基づく不動産取引価格情報。面積・価格は一部概数です。種別・地区・間取り・築年はクリックで絞り込み、列見出し(時期・価格・面積・築年)はクリックで並び替えできます。

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